変わらないものを求めて。「The Ninth」に今後も通う理由
THE NINTH 2.0 ! 次世代へ向けて進化するミシュラン店 ロンドンのレストラン業界は、日進月歩。常に新しいレストランがオープンして…
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Roketsu 露結 ロンドンで本物の和食を食べたくなったら、ぜひ露結へ。 京都・菊乃井の流れを汲む林大介シェフが、心を込めてお届けします♡…
Cavita カヴィータ ロンドンにメキシコ料理店は多いけれど、ここまでエレガントなインテリアを採用したレストランは少ないのでは? そんな…
St. John Marylebone セント・ジョン マリルボーン店 1994年創業の元祖モダン・ブリティッシュ、セント・ジョンが10年…
Madera at Treehouse マデラ・アット・ツリーハウス 「ツリーハウス」と聞いて、どんなものを想像しますか? 森の中に佇む…
Carousel カルーセル 国内外から凄腕のシェフを招いてポップアップを開催するカルーセルは、もはやロンドンになくてはならない実験場。フ…
Lisboeta リスボエタ ヌノ・メンデスさんの新しいリスボン料理のお店がフィッツロヴィアにオープン! Lisboeta とは、リスボン…
Fischer’s フィッシャーズ 雰囲気に惚れ惚れしてしまうレストランというのは、あるものです。私はゴージャスな気分にしてくれるヨーロッ…
The Italian Greyhound ザ・イタリアン・グレイハウンド ロンドン中心部でもマーブル・アーチのほうに行くと、お店の間隔も…
Patogh パトグ 皆さま、ご無沙汰しております。すっかりレビューをサボってしまいました。昨年の春から取り組んでいたプロジェクトもひと段落…
Six by Nico London シックス・バイ・ニコ ロンドン 地方都市のことだと思ってぼんやりとその活躍を拝見していたニコ・シメ…
Chameleon カメレオン(閉業) 今年4月の大型オープンの一つがこちら。名前の通りホームページにカメレオンのグラフィックがど〜んと使…
La Petite Poissonnerie Seafood Bar プティート・ポワソヌリー シーフード・バー フランス系のお店らしく…
Trishna トリシュナ Trishnaとはサンスクリット語で「欲望」という意味。それは「生きたい!」というポジティブな欲望。結果として他…
Dinings Marylebone ダイニングス マリルボーン店 コベント・ガーデンのシーフード・レストラン、Parsonsのヘッドシェ…
Jikoni ジコーニ Jikoniとはスワヒリ語で「キッチン」という意味。マリルボーンの静かな一画に2016年にオープンし…
Norma ノーマ ロンドンにグルメ・タパス文化を定着させた立役者であり、最近はメディアにも顔を出しているセレブ・シェフ、ベ…
The Ivy Cafe, Marylebone アイビー・カフェ マリルボーン店 今、ロンドンの街を歩いているといろいろなお店が再オー…
Meraki メラキ メラキとは、ギリシャ語で “情熱や愛を持って何かに取り組むこと” という意味なのだそうです。一つの短い単語に込められた…
Pisqu ピスク(閉業) 奇しくもモダン・ペルー料理の火付け役となった人気店「Lima」がある通りに、2016年秋に参入してきたカジュア…
A.O.K. Kitchen エイ・オー・ケー キッチン 白砂糖、グルテン、ラクトースetc・・・。Free from(xx不使用)ブー…
Flesh & Buns Fitzrovia フレッシュ&バンズ フィッツロヴィア コベント・ガーデンで大人気の日本食フュージョ…
Brasserie of Light ブラッセリー・オブ・ライト 場所は高級デパート、セルフリッジズの中。Duke Street沿いにも直…
Roganic ローガニック(閉業) サイモン・ローガンさんの、Roganicが帰ってきました。ローガニックは2011年から2年間限定でロ…
Rovi ロヴィ エンジェルのアッパー・ストリートにあるオットレンギ1号店を見ていると、16年前にオープンしたとは思えないほ…